オリオン座のベテルギウスが超新星爆発を起こすかもと話題になっています。オリオン座の左上に赤く輝くベテルギウス。太陽の20倍の質量と1000倍の直径を持つ恒星であり、距離も比較的近く約640光年に位置しており、爆発の後は半月並の明るさで昼間でも見えるという。
そんなわけで、大注目なのですが、なんでここにきて2012年爆発説が盛り上がってるのかは不明。学術的に言えば「100万年以内にあるだろう」とうレベルだそうです。マヤ歴関連で終末思想が盛り上がってるのと関連あるのかな?
ちなみにずっと「ペテルギウス」だと思ってましたが、本当は「ベテルギウス」だそうです。知らなかった。
PR